”僕だからこそ”言える内容をシェアしていきます。

少しでも皆様のお役に立つことが出来れば幸いです。ようこそ僕のブログへ  

デザイン変更中です

【英語で板書】アメリカの大学の板書ってどんな感じ?

アメリカでノートとるの大変そう〜

 

 

英語だし、話すスピードも早そう、、、

 

 

これから留学を控えていて、とても心配、、、

 

 

こういった人もたくさんいることでしょう。

 

 

そんな中、昨日「アメリカの大学の授業の板書を見てみたいです!」というDMをいただきましたので、今回の記事では僕がこの学期とっているアカウンティングと数学のクラスの板書を載せてみることにしました!

 

 

が...

 

 

正直僕は昔から板書ガチ勢というよりかは、先生の言ってることを真剣に聞きつつ、板書を取るタイプなので、はっきり言って結構汚いです(笑)

 

 

でも、やっぱり全て英語なので、ちょっとだけ参考になるのかな、とは思います。

 

 

では、最後までお楽しみください!

 

 

 

アカウンティングの板書

f:id:kanta-ryugaku:20190424063149j:plain

f:id:kanta-ryugaku:20190424063210j:plain

f:id:kanta-ryugaku:20190424063254j:plain

f:id:kanta-ryugaku:20190424063317j:plain

 

やっぱり見にくいし、字も汚いですよね・・・

 

でもまぁ・・・

 

自分がわかってたらそれでいいかなと思うので・・・

 

許してください(笑)

 

数学の板書

f:id:kanta-ryugaku:20190424070214j:plain

f:id:kanta-ryugaku:20190424070234j:plain

f:id:kanta-ryugaku:20190424070558j:plain

f:id:kanta-ryugaku:20190424070612j:plain

 

やっぱり汚いですね・・・(笑)

 

まぁもう諦めてます!(笑)

 

アメリカの大学の授業ってどんな感じ?

アメリカの大学の授業は、まずはクラスメイトはもうほぼネイティブです。

これはコミカレでも四年制大学でも言えます。

 

 

 

プロフェッサーは必ずしもネイティブというわけではないですが、英語が流暢な方がほぼ占めるので、授業のスピードはもうネイティブの学生に合わせて進められます。

 

 

 

今回紹介した二つの授業は、アカウンティングも数学もどちらもイントロなので、そこまで難しくはありませんが(シアトルからコミカレ編入した時に移行されなくて取るのは2回目w)、もう少し上のレベルまで行くと本当に厳しくなってきます。

 

 

 

なので、復習、予習、課題をしっかりやることは、当たり前ですが、本当に大事なので、特に留学生は徹底するようにしてくださいね!

 

 

 

では、今回の記事はこの辺りで。また明日の記事で会いましょう。

 

ピースアウト!

f:id:kanta-ryugaku:20190424071446j:plain

 

プロフィール
id:kanta-ryugaku

KANTA

A

Kanta In CA/the U.S.をフォローする