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【英語学習者向け】アメリカ英語とイギリス英語で変わる英単語?

皆さんこんにちは、カンタです。

 

いつも僕のブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。

 

そしてこれからもよろしくお願い致します。

 

さて、今回の記事なんですが、先日このようなことを呟きました。

 

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「電話する」

と言いたい場合、アメリカ英語とイギリス英語でここまで変わってくるんですよね。

 

僕自身イギリス英語を使う英語圏に留学したことはないのですが、個人的に気になったのでいろいろ調べてみたところ、たくさんの例が出てきたので、記事にすることにしました。

 

最後までお楽しみください :-)

 

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アメリカとイギリスで大きく変わる英単語

皆さんはアメリカとイギリスで大きく変わる英単語をどれぐらいご存知ですか?

 

ここだけの話、深堀していくとキリがないと思うんですよね。

 

英単語って無数にあるので、まだ実際は誰にも知られていないものもあると思うんです。

 

なので、イギリスに留学している友人の協力を得て、彼と僕が思うメジャーな単語を集めることにしました。

 

アメリカ英語: fall

イギリス英語: autumn

 

サッカー

アメリカ英語: soccer

イギリス英語: football

ちなみにfootballはアメリカではアメフトです。

 

フライドポテト

アメリカ英語: french fries

イギリス英語: chips

ちなみにchipsはアメリカではポテトチップスです。

 

休暇

アメリカ英語: vacation

イギリス英語: holiday

ちなみにholidayはアメリカでは祝日です。

 

駐車場

アメリカ英語: parking lot

イギリス英語: car park

 

エレベーター

アメリカ英語: elevator

イギリス英語: lift

 

トラック

アメリカ英語: truck

イギリス英語: lorry

 

★単語だけでなく、文でも意味が変わってくる場合も 

 

例) "I'm easy"

 

この文。

 

イギリスでは

『そんなこと気にしないよ』

 

という意味なのですが

 

アメリカでは

『私は誰とでも簡単に寝るわ』

 

となってしまうようです...

 

これは僕がツイッターでフォローしているNoir(@Lovelyindeed)さんのツイートを参考にしました。彼女のツイートはイギリスから発信されており、本当にタメになっております。アメリカにいるだけでは分からないことを知ることができるのはツイッターの良いところですよね。国が違うだけでここまで変わってくるって面白いです。

 

深堀していくともっと出てくると思うんですが、今回の記事ではこの辺りにしておこうと思います。気になる方はググってみてください :)

 

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 最後に

最後にはなりますが、ツイート内でも言っていた通り、ツイッターを参考に英語学習に励んでいる方は、アメリカ英語を発信している方だけでなく、イギリス英語を発信している方もセットでフォローしていくことをオススメしております。

 

アメリカ英語が世界共通じゃないですしね。

 

では、今回の記事はこの辺りで。

 

また明日の記事で会いましょう。

 

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